私たちは、こんな活動をしています。
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2008-2009年
6月14日、ふるさと広場の清掃を行いました。
6月7日、第2次ボランティアの森植樹祭に太田幹事、石水環境保全社会福祉LCIF委員長及び山之内で参加いたしました。
当日は快晴の中多くのボランティア団体や(財)ダム資源環境整備センター等の組織団体総勢約120名が参加し盛大な植樹祭となりました。
富郷ダムサイトにて式典を開催後、バスにて植樹場所である第2次ボランティアの森へ移動後、各団体の代表者とともに石水委員長が表示板の除幕式に出席後、各人がそれぞれの場所にて植樹を行いました。急斜面への植樹ではありましたが、参加者全員が得意である馬力を存分に発揮し一人2本の割り当て以上の植樹をし、初夏の日差しの中、気持いい汗を流しました。尚、やや張り切りすぎて腰の調子が悪くなった人もいるとか?
今年も渇水が予想される中、水資源の確保、環境保全の為、この植樹祭に参加できたことは伊予土居ライオンズクラブの一員として非常に有意義のあるものであると思います。ちなみに富郷ダム、金砂湖の貯水率の低さが少し心配です。
5月10日、ふるさと広場の清掃を行いました。
3月12日、13時30分より、土居高校生徒240名、教職員40名、ラブリバー会員や当LCのメンバーが快晴の中、市内を流れる河川環境及び景観を保全するためのボランティア活動として関川河川敷の清掃奉仕作業を実施しました。
前日、小富士小学校との清掃に続き連日での作業、皆さん御苦労さまでした。大人数での作業はバツグン!改めて河川の維持管理や愛護の心が生まれてくるのではないでしょうか。
3月11日、昨年に引き続いてお別れ遠足でふるさと広場に行くのに合せて合同清掃をおこないましたが、今年は地球の秘密を勉強した5年生が主体となって行われました。司会進行から始まって、まず児童代表の言葉、清掃、そして最後にも児童代表の挨拶があり、全て5年生の生徒が担当して行われました。毎月ラブリバー活動が行なわれているにもかかわらずたくさんのゴミが集まりました。まだまだ自分さえ良ければよいという人がたくさんいるということかと少しかなしくなりますが、清掃活動をとおして、環境の大切さに気づく人が一人でも増えていってほしいと思います。
小富士小学校全校生徒・先生・クラブ員と一緒にふるさと広場で合同清掃を行いました。子供達と一緒に8グループに分かれて楽しい有意義な時間を過ごしました。『ゴミを拾うことによって捨てなくなる』と言う生徒もいました。今回の清掃奉仕を通して『数は力』と言う事を実感しました。大変おつかれさまでした。ありがとうございました。
3月1日はお天気も良く、久し振りの清掃奉仕でした。
東宮海岸へ行くと私が1番らしくまだ誰も来ていませんでしたが、間もなくライオンズのメンバーと東宮地区の皆さんも来られて、丁度干潮の浜辺のゴミ拾いをしました。1時間くらいで500mの砂浜がすっかり見ちがえる程きれいになり、本当にすがすがしい気持ちになり帰途につきました。
2月8日、早朝まだ薄暗い中、多くの方々の参加に依る清掃が行われました。ふるさと広場のゴミは以前に比べ非常に少なくなりました、クラブ員や皆様方の成果だとおもいます。
良い環境が、広がれば、人の心も豊かになりそうに思います。ご協力をお願いします。
1月23日、長津小学校の地球の秘密の授業は外の学校とは少し違ったやり方で行われました。坪田愛華ちゃんが作った研究が本になり、TVや新聞に取り上げられ、ライオンズクラブに伝わり、そして長津小学校に伝わってきたのだから、ここで止まってはいけない。もっと多くの人に伝えなければいけない。そこで、授業で勉強したことを大きな紙に書き、紙芝居形式にまとめて多くの人に伝えようという取り組みが始まりました。自分が勉強したことを他の人に伝えるという作業はとても大変で、試行錯誤したのではないかと初めての授業を見て感じました。2回目の授業では1回目より大きな声でとなりのクラスの生徒に勉強した成果を伝えられていたと思いました。長津小学校も今年初めての取り組みでありましたが、すばらしい企画だと思います。来年はどうやったらもっと上手に伝えられるか研究してくれることと思います。人に伝えると言うことは自分がかなり理解していないとできないことなので、勉強したことがしっかり心に残ってくれたらいいなと思いました。
1月16日、北小学校の地球の秘密の授業に参加して感じたのは、今年初めて行う授業だと感じないほど環境問題についてよく勉強しているということでした。普段から色々な問題について勉強している様子が教室のいたるところに見られました。今回の地球の秘密の授業でさらに色々な環境問題があることを学んだと思うので、勉強して得た知識を実践できる人に育ってほしいと願います。
1月15日、関川小学校の地球の秘密の授業に参加して、小学5年生の心に地球を大切にすることの重要さが充分に伝わっていることを嬉しく思いました。なぜゴミを捨ててはいけないのか、皆がゴミを捨てたらどうなるのか、そして、自分のところさえ良ければよい、地球のことなんか気にしていない勉強不足の大人がたくさんいると思いますが、子供達には勉強したことをいつまでも忘れずにいてほしいと思います。そして、地球を大切にするという意識を持ち、実行する人が一人でも増えていってほしいと思います。
◆テーマ:「平和は自分から」 ◆対象:土居町内小学生 ◆応募作品数:81点
伊予土居ライオンズクラブでは、土居町内の小学校にお願いして、小学生の子供たちを対象に世界平和ポスターコンテストの応募作品を募集し、ポスターの製作にたずさわるその過程に於いて、平和の願い・世界平和の素晴らしさの意識向上をはかり、奉仕の心とやさしい心を育み、健やかに成長して頂ける事を願って、世界平和ポスターコンテストを実施しています。
11月12日、土居高等学校において、青少年育成講演会を開催しました。
演題:「心に夢を明日に夢を」
講師:日本ドリームプロジェクト代表 き む
土居高生の感想文をpdfにて掲載しています。 どうぞ御覧下さい。◆土居高生感想文◆
10月5日に土居町関川河川敷ふるさと広場の清掃を行いました。
10月4日に第第4回四国中央フェスティバルにおいてチャリティバザー・献血推進運動・薬物乱用防止運動・臓器提供意思表示カードの配布をいたしました。当日は晴天でご来場が多く盛況でした。
愛媛マンダリンパイレーツの選手やマッピー君の協力を得てたくさんの方々にライオンズクラブの奉仕活動をPRすることができました。
9月7日に北野自由広場の草刈りを行いました。
今までの清掃の成果か地域の方々の認識が高く、ごみも少なくなっていました。
8月3日に土居町関川河川敷ふるさと広場の清掃を行いました。
7月13日に土居町関川河川敷ふるさと広場の清掃を行いました。
9月9日に北野自由広場の草刈り、清掃作業を地元有志の方、クラブ員合計約40名で行いました。9月とは言え大変蒸し暑い中での作業でしたが生い茂っていた夏草も刈り取られ綺麗になった次第です、昨年度も同じ作業をしたのですが何かに有効活用出来ないものかと思った次第です、皆さんおつかれさまでした。
「土居町ふるさと広場」の清掃と夏草の刈り取りを土居町の「夏祭り実行委員会」の皆さんとライオンズクラブ会員、総勢約40名で行いました。 午前7時からの作業でしたがやはり真夏の気候ですので皆さん汗だくになっての作業でした、蒸し暑い中本当にご苦労様でした。 以前に比べ収集するゴミの量が減っています、これも日頃清掃し綺麗であることがゴミの投棄の防止になっていると感じました。尚、(財)愛媛銀行ふるさと振興基金※の助成事業としてラブリバー協会に20万円の寄付がありこの基金で芝刈り機5台とバーナー1台を購入し早速使用しましたこと報告いたします、大変有難うございました。
※(財)愛媛銀行ふるさと振興基金とは… 県下各地で地域つくり活動、ボランティア活動、伝統文化継承活動、地域活性化活動、地場産業活性化など地域の振興に貢献している団体の助成を目的とした愛媛銀行の基金。
ラブリバー推進協議会の方々の協力のもと アリーナ土居・四国中央市の職員の方々等 総勢60名弱の参加で浦山川沿い「ふるさと広場」北岸の 夏草刈りとゴミ収集を行いました。 蒸し暑い中ご苦労様でした。 ゴミの量は以前に比べてかなり減ってきていました。
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